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給排水管更生工事 FRP工法

配管再生で建物の未来を守る

既存の排水・給水管を取り替えることなく、
内側から補強・再生する再構築技術です。
“パイプの中にもう一本の新しい管をつくる”イメージで、
汚れ・傷・穴を補修しながら寿命を延ばす。建物を壊さず、
短工期・高耐久で安心を届けるサービスです。

給排水管更生工事 FRP工法の特徴

  • 破壊施工

    既存の配管を抜いたり壁や床を壊したりせずに
    施工できるため、建物への負担がほとんど
    ありません。騒音・粉塵の発生を最小限に抑えられるため、マンションやオフィスビルなど、稼働中の
    建物でも安心して施工可能です。
    入居者や利用者に迷惑をかけずに、配管の再生が可能です。

  • 耐久性

    使用するライニング材は、ハンマーで叩いても割れないほどの高強度を誇ります。
    30年分の洗浄試験にも耐える耐摩耗性と密着性を持ち、錆や腐食にも強く長期間にわたって安定した機能を維持。
    新設配管と同等、もしくはそれ
    以上の耐久性を実現します。

 

遮断熱フィルム

断熱・遮熱機能は、昨今の省エネという観点から、
急激に注目を集めています。
遮断熱フィルムは太陽の日射熱を反射する遮熱効果と暖房の赤外線を室内側に反射し熱を外に伝わりにくくする断熱効果がある窓ガラスフィルムになります。
冷暖房機器を補助する働きが期待できるので、
快適な空間造りになり省エネ対策にもなります。

  • 地表に届く日射の種類と熱源の割合日射に含まれる熱源を100%とした場合
  • フィルムでの暑さ対策
    ・省エネ(Co2削減)
    エアコンの消費電力低減

遮断熱フィルムの4つの特徴

  • 遮断熱効果
  • 紫外線カット効果
  • 飛散防止効果
  • 目隠し効果

遮断熱フィルムの構造